💥FXと仮想通貨で億超えした「ひろぴー氏」がその秘技を公開 💥

FXで億超え、仮想通貨でも億超えしたひろぴー氏がその秘技を公開。

👉シンプル、かつ初心者でも簡単にできるビットコインFXで億超えを目指せ!

🔥「億り人」ひろぴーの秘技を大公開

「株から始めてコモディティ、FXと手を広げてきましたが、

ビットコインが一番簡単。株やFXを取引するのがバカらしくなっちゃいましたね」と語るのは、

脱サラした専業トレーダーのひろぴー氏だ。

今や数多くの億り人を生んでいる仮想通貨。なかでも、

ひろぴー氏のようにFXで億り人となったトレーダーが参入し、同相場で億を稼ぎ出しているケースは多い。

彼らが取引しているのはビットコインFXなる、レバレッジを利かせた短期取引だ。

「チャートに素直な動きをするのでわかりやすいし、

値動きが大きいため一取引で大きな利幅を狙えるのも魅力。

レバレッジ取引ができる取引所を使えば、1か月で口座を2倍、3倍にするのも難しくない。

事実、僕の口座も1か月で290万円から1000万円に増えましたから」

👊素人だらけの市場だから勝ちやすい!

長期投資分も合わせて仮想通貨の収益が1億円を突破、FXと仮想通貨でW億り人となったひろぴー氏。

🏃💨その手法とはいったいどんなものなのか?

「市場参加者を考えてみると、株や為替はプロのディーラーといった強敵が相手。

短期チャートは裏の読み合いとなり、難易度が非常に高い。

しかし、ビットコイン市場は素人が大半ですから、圧倒的に勝ちやすいんです。

株やFXでテクニカル分析を勉強した人はビットコインを取引したほうが絶対にいい。

シンプルなテクニカル分析のセオリーに加え、少しだけコツを知っていれば勝てますね。例えば、この場面……」

そう言って、ひろぴー氏が示したのはレジスタンスラインが引かれたチャートだ。

🔥「レジスタンスラインを上に抜けたら買い、サポートを割ったら売りでエントリー」

と考えるのはトレードの基本。

しかし、為替市場などではブレイクしたと思っても、すぐに戻ってしまう💦

💦「ブレイク詐欺」が近年は頻繁している。

「でも、ビットコインならブレイクには基本従ってもいいほど素直。

ただ、ここに一つだけ気をつけてほしいのが出来高です。

出来高を伴わないブレイクは様子見。出来高が増えて全員参加型の相場でブレイクしたら“鉄板の買い”です」

ひろぴー氏が見せてくれたチャートでも、たしかに出来高を伴わないブレイクは勢いが弱い。

「出来高を伴ってブレイクした場面では急騰していますよね。

ここが買いで入るポイントです。

ビットコインのブレイクアウト狙いだと一気に5万、10万円と大きく動いてくれるので短時間で効率よく稼げます」

さらに、この場面では重要な示唆がもう一つあるという。

🔥「ビットコイン相場は1、2、3と3つのウェーブでトレンドが動くことが多いんです。

このチャートであれば、最も強力なのが3つ目の上昇ウェーブ。

上昇の初動で買えずに『出遅れた!』と思っても、2波動目が始まる前の安値で買えばいいし、

3波動目で強烈な上昇が終わったら利益確定するのが正解です」

しかし、難しいのが3ウェーブ目の終了時。いったいどう見極めたらいいのだろうか。

👊レバレッジ口座なら1万円からでもOK

「トレンド転換の見極めには『ダイバージェンス』が有効です。

RSIなどのオシレータの見方のひとつで、2つの高値を比べて

『高値は更新したが、RSIは下がっている状態』がダイバージェンスです。

高値を更新しているので上がりそうな気がしてしまいますが、

このタイミングでRSIが切り下がっているようであれば、

高値更新はダマシで反転下落する可能性が高いですね」

反対に安値を更新したのにRSIは上がっているという逆の動きをしていたら、上昇を示唆するダイバージェンスとなる。

「ここで注意すべきことはRSIだけだと、ダイバージェンスは頻繁に出現してしまうということ。

そのため、高値ダイバージェンスが出たのに上がってしまうことも多い。

そこでRSIとMACDと合わせて使うのが、ひろぴー流なんです。

両方でダイバージェンスが出たら、反転する可能性が俄然高まるんです」

ほかにもあるFXの分析法も有効だ。

🌵《仮想通貨に有効なテクニカル分析》🌵

🔥 1●ダウ理論

過去の高値、安値に引いたサポートラインやレジスタンスラインが利きやすい。

特に出来高を伴うブレイク時は大きく動くので鉄板チャンス。

「100万円ちょうど」など大台の水平線も同様の効果アリ

🔥 2●MACD

2本のラインのクロスを売買シグナルとする人も多いが、

オススメ活用法はダイバージェンス。上昇トレンドで

MACDの高値ダイバージェンスが出現したら反転下落を示唆する高精度のシグナルだ

🔥 3●三尊天井

英名は「ヘッド&ショルダー」。真ん中だけが高い3つの高値と

その間にできた2つの安値で形成されるチャートパターン。

2つの安値を下抜けたら売り。4時間足や日足など長めのチャートで確認を

🔥 4●出来高

ビットコインでは出来高が重要な指標となる。水平線ブレイク時には出来高を確認。

出来高が増加していたら値動きの勢いが強まりやすい。

出来高確認用の口座を作っておくと便利だ

5●移動平均線

最もポピュラーなテクニカル分析。ひろぴー氏は短期、中期、長期の移動平均線を同時に表示、

3本の絡み方やローソク足との位置関係から「トレンドかレンジか」やトレンドの成熟度などを確認する

これで確度が上がるもののこの世に100%的中させる分析方法などというものは投資には存在しない。

そこで、大切になってくるのは「リスク管理だ」とひろぴー氏は話す。

「予想が外れたときは損切りが必須ですし、レバレッジも『たくさん買う』ためではなく、

『少額資金で取引するため』くらいに考えたほうがいい。

レバレッジ口座なら1万円程度の資金でも始められるし、

チャートの見方に慣れれば2倍、3倍になるのもすぐです。

『ビットコインを買い遅れた~』と思っている人には短期トレードがオススメですよ!」

今回紹介したのは、億り人ひろぴー氏が手がける手法の一部。

それでも、今の激しいビットコイン相場では役立つはずだ。

【ひろぴー氏】

専業トレーダー。会社員時代に始めたFXで億り人に。退職後はラジオNIKKEIのパーソナリティやセミナー講師など多方面で活躍。著書に『トレードは週1回! 少額でも月30万円儲かる ビットコイン革命』 https://bitcoin-fx.jp/