💀コインチェック流出NEM💦「Zaif」に大量流入💦8億円分超👉「CoinPayments」経由でモザイク消す 💥

🗿 仮想通貨取引所「Coincheck」から流出した仮想通貨「NEM」が、⚠

🗿💬日本の別の仮想通貨取引所「Zaif」に大量に流入していることが分かった。

🗿💦3月4日までにZaifに流入した総額は、約2260万XEM(4日夜のレートで約8億円分)以上。〽

🗿💨盗難NEMの資金洗浄にZaifが利用されている可能性がある。ITmedia NEWSは、➰

🚬Zaifを運営するテックビューロに対して対応を問い合わせているが、5日午前9時までに回答はない。

🔗流出したNEMがZaifに流入している様子は、ブロックチェーンで確認できる🔗

☔コインチェックが運営する「Coincheck」から5億2630万XEM(当時のレートで約580億円相当)が流出したのは1月26日。

💀その後犯人は、匿名通貨👉「DASH」を経由して資金洗浄を企てたとみられるほか、

💀盗んだNEMを販売するサイトを💀ダークウェブ上に立ち上げたとみられ、

💀🚬 このサイトではNEMの売買が活発に行われている

💀🚬(関連記事コインチェック盗難NEM、匿名コイン「DASH」で資金洗浄か ダークウェブで交換持ちかけも)。

🔗NEMのブロックチェーンを分析して流出NEMをトラッキングしている匿名のエンジニアによると、

💀ダークウェブの販売サイトでNEMを購入した複数の人、

💀(犯人、または犯人からNEMを購入した第三者)が、仮想通貨の決済プラットフォーム👉「CoinPayments」を経由し、

🏃💦Zaifなど複数の仮想通貨取引所に、NEMを入金しているという。

➰Zaifへの入金は2月22日から続いており、3月4日までに約2260万XEM(約8億円分)以上が流入しているという。

💬「流入が続いているということは、Zaifに送金したXEMの他通貨への交換が

💨うまくいっている可能性がある」とこのエンジニアは指摘。

🗿ダークウェブからZaifに送金しているアドレスは複数に分かれているが、

💥「2つのグループによるものだろう」とみている。

🍃日本の取引所で入金が確認されたのはZaifだけ。

👉 Bittrex(米国)やPoloniex(同)など海外の取引所への入金もあるが、Zaifへの入金額は目立って多いという。

コインチェックから流出したNEMを扱ったアドレスには、💬

NEM財団が付けた「モザイク」と呼ばれるマークが付与される。💬

💦 大手仮想通貨取引所の多くは、NEM財団からの要請を受け、

💦コインチェックからの流出NEMを示すモザイク付きアドレスからのNEMの入金を拒否している。

➰ Zaifもこの対応を行っているとみられるが、なぜ、入金が続いているのか。

💀💬 このエンジニアによると、ダークウェブ上で犯人から購入した流出NEMを、

いったん⏩CoinPaymentsに送金し、⏩CoinPaymentsから⏩取引所に入金させることで、

⚠モザイクがないアドレスからの送金に見せかけているという。

⚠ダークウェブ上で犯人から購入されたNEMを受け入れていた海外取引所のうちいくつかは、

⚠NEMの入金を停止したという。

⚠「Zaifも、モザイク付きアドレスからの入金と同様に、

⚠ CoinPaymentsから現在流入している入金を拒否し、

📢 他通貨への交換などの取引ができないようにするべきだ」と、

このエンジニアは指摘している。