仮想通貨データ、「人材が不足し…」ネットから遮断せず ❕❔

インチェックの説明によると、不正アクセスを受け、仮想通貨「NEM(ネム)」が外部へ流出し始めたとみられるのは26日午前3時ごろ。

異変に気づいたのは午前11時半ごろだったといい、大幅に減っているという異常を検知するのに8時間以上もかかっていた。直後から入出金や売買取引を停止していったが、すでに580億円分もの顧客資産が失われていた。

👉😠💨 そうした中のトラブルで、ネットから遮断して仮想通貨のデータを保管する対策は取っていなかったことが判明した。😡💨

大塚取締役は「事業は継続する」とは言うものの、失われた顧客の資産について「補償については現在検討している」「どう対応するかは検討中だ」と繰り返した。日本円などNEM以外の資産についても、和田社長は「守られるということが保証できるわけではないが、守ることを最優先にしている」と語った。

💦最も基本的なネットからの遮断しての対策を放置したのは、かなり素人感丸出しの状態❕❕😠

常に分別管理を徹底しなかった責任は相当に重い。😠

インチェックで仮想通貨を運用していた人達は相当にショックを受けているはず、必ず損害は保証してもらいたい。😠

😠💨 他の取引所より安全性が低い点を指摘され、和田晃一良社長が「技術的な難しさと行うことのできる人材が不足している。開発に着手していたが、今回の事象に間に合わなかった」と認めた。

😡💨耳を疑う無責任さ、無防備さ。

😡💨こんな体制でよく商売やっていたものだ。つまり事件が起きた事は必然だったということ。