ビットコイン💎

ビットコイン取引シェア日本4割💫

代表的な仮想通貨ビットコインの取引で日本🎌の存在感が増している様子💪

10月~11月の世界の取引の約4割を日本円建て¥が占め、米ドル💲を超えて世界最大のシェアを握ったことになる。

仮想通貨が決済手段として法律的に認められた為、値上がりを狙う個人マネーが流入している模様、1ビットコインが20万円台からかなり上昇しており、価格が高騰する中で、借り入れで取引金額を膨らませる投機的な動きもあります。

投資家保護の不安要素も有り、保護に関する仕組みが全く追い付いていない、投機的な無法地状態が続けば、なれない人は損する可能性があります。ビットコインレートの上下の振り幅で含み損を抱えることにもなります、低いレートで買っていた人は、👉億り人💨と呼ばれる人もいるそうです。

👉 億り人とは、仮想通貨の価値が安い時に買った人の含み益が「億」単位になった人達のことです❕

そして数種類ある仮想通貨(イーサリアムなど)を買った人も今後の価格高騰は見込めるかわかりませんが、安い時に仕込めると含み益が上がる可能性は有りますが、あくまでも、自身の判断によるものです。

2016年の世界の主要仮想通貨売買高は中国元が、世界の9割り超えを占めていたようです。中国当局が9月に取引所を実質的に強制閉鎖し、中国元のシェアはほぼ0までに低下している。中国元シェアに代わって現れたのは、日本円¥🎌

10月のシェアは円が、42%と米ドル36%を抜いてトップ❕❕

11月も41%とトップ❕❕

これからは円建ての売買が世界の5、6割りを、超えていく可能性もあります。何しろ中国元は9割りでしたから

やはりこの円建てが増えたのは、4月の👉改正資金決済法の施行によるものが、多いと思われます。

法律で取引所の監査や顧客資産の分別管理が義務化されて、個人が手を出しやすくなったと見られる。

ビットコインの値上がりを求める投機が、個人取引の9割りを占める、この値動きの大きさはかなり魅力で、株やFXからビットコインにシフト🚤

大手取引所「ビットフライヤー」では、利用者が昨年末から2.5倍に、利用者の6割は30歳代以下が占める。

借り入れ金を活用して元手(証拠金)を上回る取引が出来る👉レバレッジ取引を、使う人も多い。

国内では、QUOINE、ビットポイントジャパン、GMOコインなどで、証拠金の最大25倍に相当するビットコインを買うことができる。金融庁が25倍から10倍程度に下げる規制を検討中だそうだ。

今現在、相場操縦への規制もなく、今はまさに好き放題に操縦することも恐いところです。

中東やノルウェーなど巨額な投機マネーが入れば相場操縦は上にも下にも操ることも出来るのでしょう❕

今後は透明性のある価格形成を監督する制度は必要と思われます。

ビットコイン投資は、無茶しないように、ご自身の判断でお願いします🙇