_¢(・ω・`)セキド、株主優待を拡充! 500株以上保有する株主に韓国の化粧品「メディヒール」を自社ECサイトで購入時する際に利用できるクーポンを年間5万円分贈呈へ!(ダイヤモンド・ザイ)

( ´∀`)σ)゚Д゚;)

セキド、株主優待を拡充! 500株以上保有する株主に韓国の化粧品「メディヒール」を自社ECサイトで購入時する際に利用できるクーポンを年間5万円分贈呈へ!(ダイヤモンド・ザイ) https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20210301-00264278-dzai-bus_all

 

長期保有も面白いかも、、

(*゚∀゚)=3

電動化は間違いない!!安く買うなら今かも知れない(*゚∀゚)=3

日産自動車-大幅高 政府 2030年代半ばにガソリン車新車販売禁止へとの報道を材料視か https://m.finance.yahoo.co.jp/news/detail/19065ff046cb66d334e5350703bf1ec9791b3716

 

がんばれ!日産( *・ω・)ノ!!

未来は明るい!!(o´・∀・)o

日産新型SUV「エクステラ」世界初公開!(o´・∀・)o5年ぶり復でド迫力の大型グリル採用

ド迫力の大型Vモーショングリルを採用! 新型「エクステラ
 日産の中東部門は2020年11月25日、新型SUVエクステラ」を世界初公開しました。2015年まで北米などで販売されていた「エクステラ」という車名が復活したかたちになります。


日産新型「エクステラ
 新型エクステラは、2020年現在の同社のSUVラインナップで「エクストレイル」と「パスファインダー」(海外専売車種)の間に位置するSUVとなります。ボディサイズは、全長4900mm×全幅1865mm×全高1865mmです。ホイールベースは2850mmで、日産が東南アジアなどで販売する「テラ」と同じ長さとなります。

 フロントデザインは新たにデザインされた大型VモーショングリルとLEDタイプのヘッドライトが、存在感のある顔つきを演出。テールランプもLEDタイプが採用されています。

 内装を見ると、インパネ中央に配された9インチタッチディスプレイが配されました。このディスプレイは「NISSAN CONNECT」に対応し、Apple CarPlayAndroid Autoでスマートフォンと連携することも可能となっています。

 HDMI入力端子も備わった11インチリアモニターも用意されたほか、車内にはUSB Type-Aだけでなく、USB Type-Cの充電口も装備されています。

 シート配置は2+3+2の7人乗りで、2列目シートは6:4分割可倒、3列目シートは5:5分割可倒にそれぞれ対応。2列目・3列目の両シートを倒したときの荷室長は1643mmと、広大なスペースを誇ります。

 搭載されるエンジンは最高出力165hp(約167馬力)・最大トルク241Nmを発揮する2.5リッター直列4気筒ガソリンで、トランスミッションは7速ATを採用。

 ボディはラダーフレーム構造で設計され、Auto/4H/4LOモードを任意に切り替えられる4WDシステムが搭載される(2WD仕様も存在)など、SUVに求められる高度な悪路走破性も十分に確保されています。アプローチアングルは32.3度、デパーチャーアングルは26.6度です。

 上り坂での後退を防ぐヒルスタートアシストや、急勾配で一定の速度を維持するヒルディセントコントロールも搭載され、あらゆる環境でも安全に走行できる性能を備えました。

 インテリジェントバックミラーやインテリジェントアラウンドビューモニター、インテリジェントエマージェンシーブレーキ(衝突被害軽減ブレーキ)が搭載されるなど、各種先進機能も充実しています。

 新型エクステラのグレード展開は、「SE」「チタニウム」「プラチナム」の3グレードで、「SE」「チタニウム」は2WD・4WDの2仕様を設定し、「プラチナム」は4WD仕様のみの展開となります。

日産、小型車「ノート」8年ぶり全面改良 人気車で再建急ぐ ‼️

横浜市 24日 ロイター] - 日産自動車は24日、約8年ぶりに全面改良した小型車「ノート」を12月23日に日本で発売すると発表した。電動化に集中するため、ガソリン車をなくし、全面刷新した独自のハイブリッド(HV)システム「eーPOWER(イーパワー)」を搭載したHV専用車とする。約20年ぶりに新しくしたブランドロゴを初めて付けて売り出す。売れ筋の新型車投入で販売回復に勢いをつけ、経営再建を急ぐ。

国内の小型車市場は軽自動車に攻め込まれ縮小傾向にある上、トヨタ自動車の「ヤリス」やホンダの「フィット」など販売上位の車がひしめき合う。日産は新型のスポーツ多目的車(SUV)「キックス」の投入を機に10月の新車販売(軽自動車除く)が23カ月ぶりに増加するなど、ようやく上向き始めた。これまでは長い間新型車がなく、「日本市場軽視」と顧客から見られ続けていた日産が、どこまで存在感を取り戻せるかが試される。

新型ノートは5月公表の経営計画で打ち出した新型車12車種の1つで、キックスに続く2車種目。星野朝子副社長は発表会で「世界中の日産が注目している期待を背負った車」と指摘。「日本で確実に成功を収めることが日産の電動化への道を本当に確固たるものにする」と語った。価格は202万9500円からで、国内販売計画は月平均8000台。海外での投入も検討している。

ノートは2005年に初代を発売し、12年には全面改良した2代目を投入。16年のマイナーチェンジ時に追加したeパワー仕様車は電気自動車(EV)のような滑らかな加速や静粛性などが評価され、販売が大きく伸びた。新車販売(軽自動車除く)では小型車として17年から3年連続トップ、18年には日産史上初の年間1位を獲得した。

eパワーは、ガソリンエンジンで発電用モーターを動かして発電した電力をバッテリーに蓄えるほか、走行用モーターにも供給。その電力でモーターを駆動して走る日産独自システム。現行ノートで初採用し、ミニバン「セレナ」やキックスにも搭載してきたが、新型ノートでは設計からすべて見直したeパワーを搭載して性能を向上させた。

連合を組む仏ルノーと共通の車台を使い、開発費を含むコストも抑えた。運転支援装備「プロパイロット」も機能を拡充。ナビと連携した機能を追加し、カーブでの減速支援など運転しやすくした。

新しいロゴはEV「アリア」が7月に披露された際に初公表されたが、アリアの発売は来年のため、新ロゴを付けた車の販売は新型ノートが初となる。カルロス・ゴーン前会長の逮捕、経営の混乱などでブランド力も毀損しており、イメージ回復をさらに図りたい考えだ。

*内容を追加しました。

(白木真紀 編集:青山敦子)

日産「550億円上方修正」ようやく見えた“一筋の光”( *・ω・)ノ

日産自動車は11月12日、2021年3月期連結決算の業績予想を上方修正した。最終(当期)損益はこれまで6700億円の赤字を見込んでいたが、赤字額が550億円減少し、6150億円の赤字になるという。この上方修正の意味を探った。【毎日新聞経済プレミア、今沢真】

 18年11月にカルロス・ゴーン前会長が東京地検に逮捕されてから、日産はブランドと業績の両面で急激な下降線をたどってきた。今回の上方修正は久しぶりの「下げ止まり」であり、好意的に受けとめれば「上向きへの兆し」になる。とはいえ赤字見込み額は6000億円台と巨額には違いなく、日産の厳しい状況は変わらない。

 ◇販売台数が持ち直し

 業績上方修正の要因の一つは、新型コロナウイルスの影響が続くなかで車の販売が持ち直してきたことだ。日産の世界販売台数は4~6月に64万台と前年同期比47%減まで落ち込んでいたが、7~9月には105万台と同16%減まで持ち直した。とくに中国では39万台を販売し、前年同期を4%上回った。

 もう一つの要因は、ゴーン前会長の時代に販売台数を追い求めて無理な値引きを続け、赤字に陥っていた米国で、販売正常化の兆しが見えてきたことだ。販売奨励金を抑制するなかで1台当たりの収益が少しずつ上向き、在庫も減ってきた。

 オンライン会見を行った内田誠社長は「ここに来て、我々が取り組んできた『販売の質の向上』が実ってきて、数値として表れてきた。これを継続していくことが非常に重要だ」と述べた。

 内田氏に次ぐ日産のナンバー2で、米国事業の責任者であるアシュワニ・グプタ最高執行責任者(COO)も「米国で行ってきた商品ラインの刷新や新技術の投入が第一の成功要因だった」と指摘。さらに、販売代理店の財務の改善、生産ラインの再配分なども実を結んだと強調した。

 ◇「3年連続赤字」なんとしても阻止

 日産はゴーン前会長の逮捕後に経営が混乱し、20年3月期に6712億円の最終赤字に転落した。販売台数が減少し、生産設備が過剰となり、工場閉鎖などリストラに取り組んだ。そこにコロナ問題の直撃を受けてダブルパンチとなり、21年3月期も前述の通り、2年連続の巨額赤字を見込んでいる。

 仮に3年連続の赤字決算になると、経営の屋台骨が根底から揺らぐことになる。このため、日産は22年3月期になんとしても黒字に転換する絵を描く。その原動力になるのが米国、日本などでの新車投入だ。

 内田社長は「この下期から新車を多く投入していき、攻勢に入る。固定費削減を徹底し、1台当たりの収益を上げていき、22年3月期の黒字化に必ずつなげていく」と言葉を強めた。

 ただ、コロナ感染は世界で再び拡大しており、販売の先行きは予断を許さない。「内田―グプタ体制」は発足してまだ1年足らずで、社内で万全の求心力があるとは言えない。22年3月期の黒字転換のメドが立ったとはまだいえず、日産の苦しい状況は続きそうだ。

スペースマーケット(ノ`Д´)ノ彡┻━┻

<11月13日の5日・25日移動平均線デッドクロス銘柄> https://m.finance.yahoo.co.jp/news/detail/e4d8f7e25695b9a3175d3cb627b403f603154214

 

創業者が売ってるらしくて、意味がわかりませんね。知りたい人は掲示板見たら出てましたから見て下さい。

何か理由があるのでしょうが、売るんじゃなしに、やはりやるなら自社株買い!をしてほしいよね。

もう75日線デッドクロスしてますから。